塚本尚司の金継アート『侘び寂びの美の世界』

  • 2019.05.19 Sunday
  • 19:35

 

Kintsugi Master Showzi Tsukamoto

 

     Showzi TsukamotoArt of Kintsugi "Wabi Sabi The world of Beauty"

           塚本尚司の金継アート『侘び寂びの美の世界』

 

      The way of tea 茶の湯     WabiSabi  侘び寂び

 

新古今和歌集 藤原定家 『見渡せば 花も紅葉も なかりけり 浦の苫屋の 秋の夕暮れ』

 

The poem of Sadaie Fujiwara  Looking out over the landscape, all the flowers and the maple leaves have vanished. Along the bay, I see a tiny house with a thatched roof, nestled by the sea, catching the light of an autumn sunset. A beautiful scene.

 

 

 

Teabowl 雨漏茶碗 銘『浦のとまや』

Views of the teabowl 茶碗の景色 Leakage trace of rain on the  wall  

japan laquer (Urushi)Pure gold Maki-e 純金蒔絵

 

Showzi Tsukamoto
Artist .Teacher.I am offering Kintsugi workshop where you can learn the authentic method,using the Maki-e(traditional Japanese lacquer art )technique

 

Airbnb experiences  kintsugi 2 Day workshop

         Kintsugi .Golden Joinery

https://www.airbnb.jp/experiences/237

 

Airbnb experiences  kintsugi 1 Day workshop

Kintsugi in 1 Day

https://www.airbnb.com/experiences/59795

 

Instabram kintsugi.showzi

https://www.instagram.com/kintsugi.showzi/?hl=ja

 

 

 

 金継宗家 きんつぎそうけ  金継ぎ教室

初心者からプロを目指す人の為の「金継教室」 

 

 金継宗家では、流儀の蒔絵(makie) の技術による正統な金継ぎを後世に伝承していく為に金継教室を開講しています。

 

  金継宗家 03−5982−2607

  http://urushiart.com/schoolroom.html

 

塚本尚司の金継アート展覧会 

 

日本の伝統工芸[陶芸、彫金、漆芸、蒔絵、金継ぎ]の正統な継承の上に、更なる創造を試みる塚本尚司の仕事を通じて、日本の文化の独特の哲学である『侘び寂び』の美の世界を表現した塚本尚司の金継アート作品を広く世界に紹介することを目的として開催する展覧会です。

この度、フランスのコルシカ島、ボニファシオで201981日から31日の期間。

ベルギー,ブリュセルのアートギャラリー. アルブルプリュム  93日から22日の期間。

私の展覧会がヨーロッパの2か所で開催されることに成りました。

 

●The exhibition in Bonifacio « D’une île à l’autre » 

Showzi Tsukamoto  Art of Kintsugi  Wabi Sabi :The world of Beauty

ランス, コルシカ島ボニファシオ別の島から島へ展覧会

塚本尚司 金継アート『侘び寂び』美の世界

期間201981日〜31

 

L' Arbre à Plumes  Art gallery  The City of Brussels, Belgium

Showzi Tsukamoto  Art of Kintsugi  Wabi Sabi :The world of Beauty& Urushi  Art Jewelry

ベルギー,ブリュセル  アートギャラリー.アルブルプリュム 展覧会

塚本尚司 金継アート『侘び寂び』美の世界&漆アートジュエリー  

期間201993日〜22

 

 

Showzi Tsukamoto

Art of Kintsugi "Wabi Sabi The world of Beauty"

 

I am happy to announce my upcoming exhibition;

Showzi TsukamotoArt of Kintsugi "Wabi Sabi The world of Beauty"

at Gallery L'arbre a plumes in Brussels in September 2019.

 

We are now accepting applicants for Kintsugi 1 Day Workshop and Kintsugi 5 Day Workshop.

All courses are taught by Showzi Tsukamoto.

An evento exhibition  Gallery L'arbre a plumes in Brussels

For more information, please check the website

 

(French):   https://www.larbreaplumes.com/showzi-tsukamoto

 

 

 

 

 

 

フランス語版  Showzi TsukamotoのKintsugi アルジャジーラ放送AJ+ ヴィデオ映像です。

 https://video.wixstatic.com/video/d07f1b_287c3f3b38534227b6621691e77b5566/720p/mp4/file.mp4

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。その32

  • 2019.04.25 Thursday
  • 18:55

勉強会テキスト  32 [] 電子書籍PDF

 

真実のカタカムナ言霊の法則塚本尚司  著 

    

 電子書籍 ダウンロード コンテンツを、ご購読ください。

 

 


 

カタカムナ言語宇宙言語コスミック ランゲージ:COSMIC LANGUAGEである。 

 


                         

スピリチュアル【ピラミッド・ダイヤモンド】青

 

 塚本尚司 作 

 

言霊の力

日本語カタカナ原典あるカタカムナ言語アイウエオ四十八音の図象文字真実カタカムナ言霊(コトダマ)は、極めて小さい微粒子透明な光の球(タマ)振動している相(スガタ)をしている。

言霊コトダマとはコト)はタマでありその球体の透明なタマ)のコトを起こす。とタカムナ人アシヤヒトが教えてくれているのです。 

 

言霊コトダマを最大限に発揮させる方法があります。それは、透明な光の球(タマ) であるカタカムナ言霊(コトダマ)真実相(スガタ)を学び、イメージ脳と呼ばれる右脳を働かさせる訓練をすることです。

 3次元立体透明球(タマ)真実言霊コトダマ)のスガタカタカムナ言霊 鳥瞰図象を、電子書籍真実のカタカムナ言霊の法則】で初公開しています。

 

  ⇒続きは、下記の《有料ダウンロード コンテンツ電子書籍を、お読みください。

 


 

勉強会テキスト  32 [] 電子書籍PDF

 

【真実のカタカムナ言霊の法則】 塚本尚司 著

 

[ ] 思念。  

 


 

は、満ちる。様子を思念している。

 

目に見ることが出来ない潜象のカミ(起源)が、すべての目の前に現れているものの本質)である。ことを思念している。

 

とは、我々、生命体ミコト)を構成する60兆の細胞の実質()のことであり、また、太陽のチカラが満ちる 真昼の様子表わしている。

 

勉強会テキスト 各 価格864円(内税)

 


 

下記のURLよりデジタル コンテンツ PCまたは、スマホで、ご購入して頂いて、ダウンロード してから印刷プリントアウト)しお読みください

テキストご購入時には、

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1ページ目が「アイウエオカキク」 1-8までのテキスト.

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1ページ目左下に表示されているNEXTをクリックして、

●2ページ目が「ケコサシスセソタ」 9-16までのテキスト.

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2ページ目左下に表示されているNEXTをクリックして、

●3ページ目が「チツテトナニヌネ」 17-24までのテキスト.

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が表示されます。

●4ページ目が「ノハヒフヘホ」 25-32までのテキスト.

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只今、有料ダウンロード コンテンツ電子書籍からまでのテキストを販売しています。


加藤眞由儒先生の推薦文


 加藤眞由儒でございます。
 
芸術家そして伝統的金継ぎ職人として名高い塚本先生をご尊敬申し上げております。
芸術分野に留まらず、古代のカタカムナ言語をご研究され、鋭い推察力と卓越した能力で、革新的な結論を導き出されたと思います。
私は、塚本先生からカタカムナ言語の存在を初めてお聞きした際に、強く興味を持ちました。
一般的に日本語は学校以外で学ぶ事はできません。
塚本先生のご説明により、今まで関連が指摘されなかった自然の音をルーツとした日本語の存在を知ることができました。
日本語特有の音の響き、発音は宇宙と繋がっているかも知れません。
そして、古代の人々が発明したカタカムナ言語により、人間は進化、進歩してきたように思えます。
カタカムナ言語の新説を学び探求する事により、更なる発見があると確信しております。
言語のルーツを知ることは、日本のルーツを知る事ではないでしょうか。
 
世界が平和でありますように 
                                                                               2016年5月吉日
                                                                                      加藤眞由儒


真実のカタカムナ言霊

 

今日まで、言葉は言霊(コトダマ)であり、言霊(コトダマ)には、霊的な力が宿っているので、良い言葉を発すると良い事が起こり、不吉な言葉を発すると凶事が起こると、信じられてきましたが、実は、現代の日本人は、漢字と平仮名文字を使っている日本語は、言語脳と呼ばれる左脳を使って情報処理しているので、言霊(コトダマ)として、ほとんど機能していません。日本人の祖先であるカタカムナ文明の時代のカタカムナ人(アシヤヒト)は、現代の日本人とは異なって、イメージ脳と呼ばれる右脳が非常に発達していたので、カタカムナ言語のアイウエオ四十八音【透視図象】は、図象、図形の読み取りを司るイメージ脳と呼ばれる右脳を使って情報処理されていたのです。  言霊(コトダマ)は、言(コト)が球(タマ)であることを意味しています。球(タマ)の図象、図形の読み取りを司る右脳で情報処理されなければ、言霊(コトダマ)として機能しないのです。そこで、透明な光の球(タマ)の立体像を表わしたカタカムナ言語【透視図象】を使って、イメージ脳と呼ばれる右脳を活性化させて覚醒させることによって言霊(コトダマ)を起動させるために、右脳を鍛える訓練をすることが必要です。

 

『人工知能(AI)が人間の仕事を2025年までに奪い尽くすであろう。』

 

  人間の生活をより便利にしてくれることが期待されている人工知能(AI)は、人間の左脳の知性の能力を超人間的に進化させたものなのです。超人間的知性を持った人工知能(AI)のネットワークの目覚めにより、人工知能(AI)が人間の左脳の知性の能力を超える出来事が2045に起こる。と言われています。

 

 イギリスの理論物理学者であるスティーヴン・ウィリアム・ホーキング博士は、『完全な人工知能(AI)の開発は人類の終わりをもたらす可能性がある。』『人工知能(AI)が意思を持つようになり自ら再設計し始めると、人間はその進化のスピードについて行くことができなくなり、いずれ全ての分野で人工知能(AI)に取って代わられることになる。』『人工知能(AI)は最終的には人間の左脳の知性を超えるだろう。そしてその過程で人間の存在が大きく脅かされる危険性がある。』『人間が人工知能(AI)の進化に対抗することは困難であり、人間の左脳の知性の能力をはるかに超える人工知能(AI)を制御する方法は未解決である。』と、警告しています。人工知能(AI)の進化はめざましく、労働者が人工知能(AI)に取って代わられる時代が目の前に来ています。単純労働者、交通機関の運転手、サービス業に携わる人、等の雇用が失われる。病院の医者、法律事務所の法律家・会計事務所の会計士、等の複雑な仕事も例外ではありません。そして、現在ある大多数の中産階級はすべて低所得層へと転落する可能性があります。

 

 ホーキング博士は、更に、『現在の人類の最大の脅威は、人間の強欲さ、と人工知能(AI)である。』『価値観がお金、富に偏重しているから、人々は不公平感をいだくのだ。そして、富に偏重した価値観の文明は必ず滅びる。』と警告しています。人間の強欲さ、富に偏重した価値観により、紛争、地球環境破壊がひき起こされています。これら全ては、左脳が特に発達した人間が創り出した結果なのです。人間の脳は、左脳右脳に分かれていて、その間は、脳梁(のうりょう)と呼ばれる神経線維(しんけいせんい:左右の脳の間で情報をやり取りする経路)でつながっている。 

 

左脳は言語脳と呼ばれ、思考や論理を司る。言葉、文字や数字を認識し、論理的に分析、計算、などの思考する能力。人間の特に発達した脳が左脳である。右脳はイメージ脳と呼ばれ、知覚や感性を司る。図形の認識、想像力、ひらめき、美術、音楽、芸術的などの直観する能力。五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)通じた認識能力を持つ動物的な脳といわれるのが右脳である。

 

 右脳の情報を記憶する容量は左脳に比べて膨大であり、さらに処理能力は左脳より高速かつ精度が高い。視覚による画像・映像などのイメージ情報を記憶し、そして、瞬時に記憶がよみがえるのも右脳の機能である。本来は左脳右脳の働きのバランスが取れている事が正常な脳の状態です。ところが、現代の人間の頭脳は左脳の機能が優先されていて、自覚は無いが右脳の機能が退化し、右脳の能力がほとんど使われていない状態なのです。ところで、人工知能(AI)には出来ない能力が人間に有ります。それは、人間の右脳の感性の能力です。実は、人間が人工知能(AI)を制御することが出来る唯一の手段は、人間の右脳の感性の能力を活性化させて人工知能(AI)の能力に対抗することなのです。人工知能(AI)が人間に残してくれる仕事は、人間の右脳の感性の能力であるイメージ、想像力とひらめき、等の能力が必要とされる仕事だけになるでしょう。これからは、右脳の能力を発達させる最良の教育を受けた人間だけが、人間として必要とされる世の中になるでしょう。

 

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【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。その31

  • 2019.03.15 Friday
  • 06:06

【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。その31

勉強会テキスト  31 [ ]電子書籍PDF

 電子書籍 ダウンロード コンテンツを、ご購読ください.

 


 

実は、カタカムナ言語宇宙言語コスミック ランゲージ:COSMIC LANGUAGEである。

例えば、 図象文字は、3次元立体透明球(タマ)真実(スガタ)である。

 

カタカムナ言霊 鳥瞰図象No. 1

塚本尚司 著作2016

カタカムナ図象文字 オ 四十八音

カタカムナ言霊 図象響きの持つ思念を学びます。

 

 テーマ『カタカムナ言霊は幸(サキ、サチ)の運命を実現させる。』  

                            塚本尚司       


                                         

無声子音むせいしいんm母音aと組み合わさった

カタカムナ言霊を学びます。

 


 

[  ] 思念。  

 

は、カム(潜象界)とアマ(現象界)の境界面)において、正反フトマニ対向発生)が起こることを思念している。

 


 言霊の力

 

日本語カタカナ原典あるカタカムナ言語アイウエオ四十八音の図象文字真実カタカムナ言霊(コトダマ)は、極めて小さい微粒子透明な光の球(タマ)振動している相(スガタ)をしている。

 

言霊コトダマとはコト)はタマでありその球体の透明なタマ)のコトを起こす。とタカムナ人アシヤヒトが教えてくれているのです。

 

言霊コトダマを最大限に発揮させる方法があります。

 

それは、透明な光の球(タマ) であるカタカムナ言霊(コトダマ)真実相(スガタ)を学び、イメージ脳と呼ばれる右脳を働かさせる訓練をすることです。

 

3次元立体透明球(タマ)真実言霊コトダマ)のスガタカタカムナ言霊 鳥瞰図象を、電子書籍真実のカタカムナ言霊の法則】で初公開しています。

 

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勉強会テキスト  31[ ]電子書籍PDF

 

【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ

[  ] 思念。  

 

は、カム(潜象界)とアマ(現象界)の境界面)において、正反フトマニ対向発生)が起こることを思念している。

 

勉強会テキスト 各 価格864円(内税) 

 


 

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2ページ目左下に表示されているNEXTをクリックして、

●3ページ目が「チツテトナニヌネ」 17-24までのテキスト.

http://zivaco.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2123321&csid=0&sort=p&page=3

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●4ページ目が「ノハヒフヘホ」 25-32までのテキスト.

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が表示されます. 

只今、有料ダウンロード コンテンツ電子書籍からまでのテキストを販売しています。

 


加藤眞由儒先生の推薦文


 

    加藤眞由儒でございます。
 
芸術家そして伝統的金継ぎ職人として名高い塚本先生をご尊敬申し上げております。
芸術分野に留まらず、古代のカタカムナ言語をご研究され、鋭い推察力と卓越した能力で、革新的な結論を導き出されたと思います。
私は、塚本先生からカタカムナ言語の存在を初めてお聞きした際に、強く興味を持ちました。
一般的に日本語は学校以外で学ぶ事はできません。
塚本先生のご説明により、今まで関連が指摘されなかった自然の音をルーツとした日本語の存在を知ることができました。
日本語特有の音の響き、発音は宇宙と繋がっているかも知れません。
そして、古代の人々が発明したカタカムナ言語により、人間は進化、進歩してきたように思えます。
カタカムナ言語の新説を学び探求する事により、更なる発見があると確信しております。
言語のルーツを知ることは、日本のルーツを知る事ではないでしょうか。
 
世界が平和でありますように 
                                                                               2016年5月吉日
                                                                                      加藤眞由儒

 


 

真実のカタカムナ言霊

 

今日まで、言葉は言霊(コトダマ)であり、言霊(コトダマ)には、霊的な力が宿っているので、良い言葉を発すると良い事が起こり、不吉な言葉を発すると凶事が起こると、信じられてきましたが、実は、現代の日本人は、漢字と平仮名文字を使っている日本語は、言語脳と呼ばれる左脳を使って情報処理しているので、言霊(コトダマ)として、ほとんど機能していません。日本人の祖先であるカタカムナ文明の時代のカタカムナ人(アシヤヒト)は、現代の日本人とは異なって、イメージ脳と呼ばれる右脳が非常に発達していたので、カタカムナ言語のアイウエオ四十八音【透視図象】は、図象、図形の読み取りを司るイメージ脳と呼ばれる右脳を使って情報処理されていたのです。 

 

 言霊(コトダマ)は、言(コト)が球(タマ)であることを意味しています。球(タマ)の図象、図形の読み取りを司る右脳で情報処理されなければ、言霊(コトダマ)として機能しないのです。そこで、透明な光の球(タマ)の立体像を表わしたカタカムナ言語【透視図象】を使って、イメージ脳と呼ばれる右脳を活性化させて覚醒させることによって言霊(コトダマ)を起動させるために、右脳を鍛える訓練をすることが必要です。

 

 『人工知能(AI)人間の仕事を2025年までに奪い尽くすであろう。』

 

 人間の生活をより便利にしてくれることが期待されている人工知能(AI)は、 人間の左脳の知性の能力を超人間的に進化させたものなのです。超人間的知性を持った人工知能(AI)のネットワークの目覚めにより、人工知能(AI)が人間の左脳の知性の能力を超える出来事が2045に起こる。と言われています。

 

 イギリスの理論物理学者であるスティーヴン・ウィリアム・ホーキング博士は、『完全な人工知能(AI)の開発は人類の終わりをもたらす可能性がある。』『人工知能(AI)が意思を持つようになり自ら再設計し始めると、人間はその進化のスピードについて行くことができなくなり、いずれ全ての分野で人工知能(AI)に取って代わられることになる。』『人工知能(AI)は最終的には人間の左脳の知性を超えるだろう。そしてその過程で人間の存在が大きく脅かされる危険性がある。』『人間が人工知能(AI)の進化に対抗することは困難であり、人間の左脳の知性の能力をはるかに超える人工知能(AI)を制御する方法は未解決である。』と、警告しています。人工知能(AI)の進化はめざましく、労働者が人工知能(AI)に取って代わられる時代が目の前に来ています。単純労働者、交通機関の運転手、サービス業に携わる人、等の雇用が失われる。病院の医者、法律事務所の法律家・会計事務所の会計士、等の複雑な仕事も例外ではありません。そして、現在ある大多数の中産階級はすべて低所得層へと転落する可能性があります。

 

 ホーキング博士は、更に、『現在の人類の最大の脅威は、人間の強欲さ、と人工知能(AI)である。』『価値観がお金、富に偏重しているから、人々は不公平感をいだくのだ。そして、富に偏重した価値観の文明は必ず滅びる。』と警告しています。人間の強欲さ、富に偏重した価値観により、紛争、地球環境破壊がひき起こされています。これら全ては、左脳が特に発達した人間が創り出した結果なのです。人間の脳は、左脳右脳に分かれていて、その間は、脳梁(のうりょう)と呼ばれる神経線維(しんけいせんい:左右の脳の間で情報をやり取りする経路)でつながっている。

 

左脳は言語脳と呼ばれ、思考や論理を司る。言葉、文字や数字を認識し、論理的に分析、計算、などの思考する能力。人間の特に発達した脳が左脳である。右脳はイメージ脳と呼ばれ、知覚や感性を司る。図形の認識、想像力、ひらめき、美術、音楽、芸術的などの直観する能力。五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)通じた認識能力を持つ動物的な脳といわれるのが右脳である。

 

 右脳の情報を記憶する容量は左脳に比べて膨大であり、さらに処理能力は左脳より高速かつ精度が高い。視覚による画像・映像などのイメージ情報を記憶し、そして、瞬時に記憶がよみがえるのも右脳の機能である。本来は左脳右脳の働きのバランスが取れている事が正常な脳の状態です。ところが、現代の人間の頭脳は左脳の機能が優先されていて、自覚は無いが右脳の機能が退化し、右脳の能力がほとんど使われていない状態なのです。ところで、人工知能(AI)には出来ない能力が人間に有ります。それは、人間の右脳の感性の能力です。実は、人間が人工知能(AI)を制御することが出来る唯一の手段は、人間の右脳の感性の能力を活性化させて人工知能(AI)の能力に対抗することなのです。

 

 人工知能(AI)が人間に残してくれる仕事は、人間の右脳の感性の能力であるイメージ、想像力とひらめき、等の能力が必要とされる仕事だけになるでしょう。これからは、右脳の能力を発達させる最良の教育を受けた人間だけが、人間として必要とされる世の中になるでしょう。

 

art missionバナー

 http://artmission.urushiart.com/index.html

 


 

【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。その30

  • 2019.02.24 Sunday
  • 20:32

勉強会テキスト  30 [ ]電子書籍PDF

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実は、カタカムナ言語宇宙言語コスミック ランゲージ:COSMIC LANGUAGEである。

例えば、 図象文字は、3次元立体透明球(タマ)真実(スガタ)である。

 

 

カタカムナ言霊 鳥瞰図象No. 1

塚本尚司 著作2016

カタカムナ図象文字 オ 四十八音

カタカムナ言霊 図象響きの持つ思念を学びます。

 

 テーマ『カタカムナ言霊は幸(サキ、サチ)の運命を実現させる。』  

                                                                                塚本尚司 

              


       

無声子音むせいしいんh母音oと組み合わさった

カタカムナ言霊を学びます。

 


 

[  ] 思念。   

は、伸びるアマカム正反)が親和して、のびのびと秀でる。 

正反親和。の様子を思念している。

 


 

 言霊の力

 

日本語カタカナ原典あるカタカムナ言語アイウエオ四十八音の図象文字真実カタカムナ言霊(コトダマ)は、極めて小さい微粒子透明な光の球(タマ)振動している相(スガタ)をしている。

 

言霊コトダマとはコト)はタマでありその球体の透明なタマ)のコトを起こす。とタカムナ人アシヤヒトが教えてくれているのです。

 

言霊コトダマを最大限に発揮させる方法があります。

 

それは、透明な光の球(タマ) であるカタカムナ言霊(コトダマ)真実相(スガタ)を学び、イメージ脳と呼ばれる右脳を働かさせる訓練をすることです。

 

3次元立体透明球(タマ)真実言霊コトダマ)のスガタカタカムナ言霊 鳥瞰図象を、電子書籍真実のカタカムナ言霊の法則】で初公開しています。

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勉強会テキスト  30 [ ]電子書籍PDF

【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ

[  ] 思念。   

は、伸びるアマカム正反)が親和して、のびのびと秀でる。         

正反親和。の様子を思念している。

勉強会テキスト 各 価格864円(内税) 

 


 

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1ページ目が「アイウエオカキク」 1-8までのテキスト.

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●3ページ目が「チツテトナニヌネ」 17-24までのテキスト.

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●4ページ目が「ノハヒフヘホマミ」 25-32までのテキスト.

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加藤眞由儒先生の推薦文


    

 加藤眞由儒でございます。
 
芸術家そして伝統的金継ぎ職人として名高い塚本先生をご尊敬申し上げております。
芸術分野に留まらず、古代のカタカムナ言語をご研究され、鋭い推察力と卓越した能力で、革新的な結論を導き出されたと思います。
私は、塚本先生からカタカムナ言語の存在を初めてお聞きした際に、強く興味を持ちました。
一般的に日本語は学校以外で学ぶ事はできません。
塚本先生のご説明により、今まで関連が指摘されなかった自然の音をルーツとした日本語の存在を知ることができました。
日本語特有の音の響き、発音は宇宙と繋がっているかも知れません。
そして、古代の人々が発明したカタカムナ言語により、人間は進化、進歩してきたように思えます。
カタカムナ言語の新説を学び探求する事により、更なる発見があると確信しております。
言語のルーツを知ることは、日本のルーツを知る事ではないでしょうか。
 
世界が平和でありますように 


                                                                               2016年5月吉日
                                                                                      加藤眞由儒

 


真実のカタカムナ言霊

今日まで、言葉は言霊(コトダマ)であり、言霊(コトダマ)には、霊的な力が宿っているので、良い言葉を発すると良い事が起こり、不吉な言葉を発すると凶事が起こると、信じられてきましたが、実は、現代の日本人は、漢字と平仮名文字を使っている日本語は、言語脳と呼ばれる左脳を使って情報処理しているので、言霊(コトダマ)として、ほとんど機能していません。日本人の祖先であるカタカムナ文明の時代のカタカムナ人(アシヤヒト)は、現代の日本人とは異なって、イメージ脳と呼ばれる右脳が非常に発達していたので、カタカムナ言語のアイウエオ四十八音【透視図象】は、図象、図形の読み取りを司るイメージ脳と呼ばれる右脳を使って情報処理されていたのです。 

 

 言霊(コトダマ)は、言(コト)が球(タマ)であることを意味しています。球(タマ)の図象、図形の読み取りを司る右脳で情報処理されなければ、言霊(コトダマ)として機能しないのです。そこで、透明な光の球(タマ)の立体像を表わしたカタカムナ言語【透視図象】を使って、イメージ脳と呼ばれる右脳を活性化させて覚醒させることによって言霊(コトダマ)を起動させるために、右脳を鍛える訓練をすることが必要です。

 

 『人工知能(AI)人間の仕事を2025年までに奪い尽くすであろう。』

 人間の生活をより便利にしてくれることが期待されている人工知能(AI)は、 人間の左脳の知性の能力を超人間的に進化させたものなのです。超人間的知性を持った人工知能(AI)のネットワークの目覚めにより、人工知能(AI)が人間の左脳の知性の能力を超える出来事が2045に起こる。と言われています。

 

 イギリスの理論物理学者であるスティーヴン・ウィリアム・ホーキング博士は、『完全な人工知能(AI)の開発は人類の終わりをもたらす可能性がある。』『人工知能(AI)が意思を持つようになり自ら再設計し始めると、人間はその進化のスピードについて行くことができなくなり、いずれ全ての分野で人工知能(AI)に取って代わられることになる。』『人工知能(AI)は最終的には人間の左脳の知性を超えるだろう。そしてその過程で人間の存在が大きく脅かされる危険性がある。』『人間が人工知能(AI)の進化に対抗することは困難であり、人間の左脳の知性の能力をはるかに超える人工知能(AI)を制御する方法は未解決である。』と、警告しています。人工知能(AI)の進化はめざましく、労働者が人工知能(AI)に取って代わられる時代が目の前に来ています。単純労働者、交通機関の運転手、サービス業に携わる人、等の雇用が失われる。病院の医者、法律事務所の法律家・会計事務所の会計士、等の複雑な仕事も例外ではありません。そして、現在ある大多数の中産階級はすべて低所得層へと転落する可能性があります。

 

 ホーキング博士は、更に、『現在の人類の最大の脅威は、人間の強欲さ、と人工知能(AI)である。』『価値観がお金、富に偏重しているから、人々は不公平感をいだくのだ。そして、富に偏重した価値観の文明は必ず滅びる。』と警告しています。人間の強欲さ、富に偏重した価値観により、紛争、地球環境破壊がひき起こされています。これら全ては、左脳が特に発達した人間が創り出した結果なのです。人間の脳は、左脳右脳に分かれていて、その間は、脳梁(のうりょう)と呼ばれる神経線維(しんけいせんい:左右の脳の間で情報をやり取りする経路)でつながっている。

 

左脳は言語脳と呼ばれ、思考や論理を司る。言葉、文字や数字を認識し、論理的に分析、計算、などの思考する能力。人間の特に発達した脳が左脳である。右脳はイメージ脳と呼ばれ、知覚や感性を司る。図形の認識、想像力、ひらめき、美術、音楽、芸術的などの直観する能力。五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)通じた認識能力を持つ動物的な脳といわれるのが右脳である。

 

 右脳の情報を記憶する容量は左脳に比べて膨大であり、さらに処理能力は左脳より高速かつ精度が高い。視覚による画像・映像などのイメージ情報を記憶し、そして、瞬時に記憶がよみがえるのも右脳の機能である。本来は左脳右脳の働きのバランスが取れている事が正常な脳の状態です。ところが、現代の人間の頭脳は左脳の機能が優先されていて、自覚は無いが右脳の機能が退化し、右脳の能力がほとんど使われていない状態なのです。ところで、人工知能(AI)には出来ない能力が人間に有ります。それは、人間の右脳の感性の能力です。実は、人間が人工知能(AI)を制御することが出来る唯一の手段は、人間の右脳の感性の能力を活性化させて人工知能(AI)の能力に対抗することなのです。

 

 人工知能(AI)が人間に残してくれる仕事は、人間の右脳の感性の能力であるイメージ、想像力とひらめき、等の能力が必要とされる仕事だけになるでしょう。これからは、右脳の能力を発達させる最良の教育を受けた人間だけが、人間として必要とされる世の中になるでしょう。

 

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【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。その29

  • 2019.01.27 Sunday
  • 20:34

【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。その29

勉強会テキスト  29 [ ]電子書籍PDF

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実は、カタカムナ言語宇宙言語コスミック ランゲージ:COSMIC LANGUAGEである。

例えば、 カタカムナの言霊 [ア ]の思念図象文字は、3次元立体透明球(タマ)真実(スガタ)である。

 

カタカムナ言霊 鳥瞰図象No. 1

塚本尚司 著作2016

カタカムナ図象文字 カタカムナの言霊 [ア ]の思念 オ 四十八音

カタカムナ言霊 図象響きの持つ思念を学びます。

 

 テーマ『カタカムナ言霊は幸(サキ、サチ)の運命を実現させる。』  

                            塚本尚司                           

無声子音むせいしいんh母音eと組み合わさった

カタカムナ言霊を学びます。

 

 

 [  ] 思念。   

は、辺。重。〜へ進行する方向性。

[カム]向かって進行する生命の方向性を思念している。

 

 

 言霊の力

日本語カタカナ原典あるカタカムナ言語アイウエオ四十八音の図象文字真実カタカムナ言霊(コトダマ)は、極めて小さい微粒子透明な光の球(タマ)振動している相(スガタ)をしている。

言霊コトダマとはコト)はタマでありその球体の透明なタマ)のコトを起こす。とタカムナ人アシヤヒトが教えてくれているのです。

言霊コトダマを最大限に発揮させる方法があります。

それは、透明な光の球(タマ) であるカタカムナ言霊(コトダマ)真実相(スガタ)を学び、イメージ脳と呼ばれる右脳を働かさせる訓練をすることです。

3次元立体透明球(タマ)真実言霊コトダマ)のスガタカタカムナ言霊 鳥瞰図象を、電子書籍真実のカタカムナ言霊の法則】で初公開しています。

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【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ

[  ] 思念。   

は、辺。重。〜へ進行する方向性。

[カム]向かって進行する生命の方向性を思念している。

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加藤眞由儒先生の推薦文


     加藤眞由儒でございます。
 
芸術家そして伝統的金継ぎ職人として名高い塚本先生をご尊敬申し上げております。
芸術分野に留まらず、古代のカタカムナ言語をご研究され、鋭い推察力と卓越した能力で、革新的な結論を導き出されたと思います。
私は、塚本先生からカタカムナ言語の存在を初めてお聞きした際に、強く興味を持ちました。
一般的に日本語は学校以外で学ぶ事はできません。
塚本先生のご説明により、今まで関連が指摘されなかった自然の音をルーツとした日本語の存在を知ることができました。
日本語特有の音の響き、発音は宇宙と繋がっているかも知れません。
そして、古代の人々が発明したカタカムナ言語により、人間は進化、進歩してきたように思えます。
カタカムナ言語の新説を学び探求する事により、更なる発見があると確信しております。
言語のルーツを知ることは、日本のルーツを知る事ではないでしょうか。
 
世界が平和でありますように 
                                                                               2016年5月吉日
                                                                                      加藤眞由儒


真実のカタカムナ言霊

今日まで、言葉は言霊(コトダマ)であり、言霊(コトダマ)には、霊的な力が宿っているので、良い言葉を発すると良い事が起こり、不吉な言葉を発すると凶事が起こると、信じられてきましたが、実は、現代の日本人は、漢字と平仮名文字を使っている日本語は、言語脳と呼ばれる左脳を使って情報処理しているので、言霊(コトダマ)として、ほとんど機能していません。日本人の祖先であるカタカムナ文明の時代のカタカムナ人(アシヤヒト)は、現代の日本人とは異なって、イメージ脳と呼ばれる右脳が非常に発達していたので、カタカムナ言語のアイウエオ四十八音【透視図象】は、図象、図形の読み取りを司るイメージ脳と呼ばれる右脳を使って情報処理されていたのです。 

 言霊(コトダマ)は、言(コト)が球(タマ)であることを意味しています。球(タマ)の図象、図形の読み取りを司る右脳で情報処理されなければ、言霊(コトダマ)として機能しないのです。そこで、透明な光の球(タマ)の立体像を表わしたカタカムナ言語【透視図象】を使って、イメージ脳と呼ばれる右脳を活性化させて覚醒させることによって言霊(コトダマ)を起動させるために、右脳を鍛える訓練をすることが必要です。

 『人工知能(AI)人間の仕事を2025年までに奪い尽くすであろう。』

 人間の生活をより便利にしてくれることが期待されている人工知能(AI)は、 人間の左脳の知性の能力を超人間的に進化させたものなのです。超人間的知性を持った人工知能(AI)のネットワークの目覚めにより、人工知能(AI)が人間の左脳の知性の能力を超える出来事が2045に起こる。と言われています。

 イギリスの理論物理学者であるスティーヴン・ウィリアム・ホーキング博士は、『完全な人工知能(AI)の開発は人類の終わりをもたらす可能性がある。』『人工知能(AI)が意思を持つようになり自ら再設計し始めると、人間はその進化のスピードについて行くことができなくなり、いずれ全ての分野で人工知能(AI)に取って代わられることになる。』『人工知能(AI)は最終的には人間の左脳の知性を超えるだろう。そしてその過程で人間の存在が大きく脅かされる危険性がある。』『人間が人工知能(AI)の進化に対抗することは困難であり、人間の左脳の知性の能力をはるかに超える人工知能(AI)を制御する方法は未解決である。』と、警告しています。人工知能(AI)の進化はめざましく、労働者が人工知能(AI)に取って代わられる時代が目の前に来ています。単純労働者、交通機関の運転手、サービス業に携わる人、等の雇用が失われる。病院の医者、法律事務所の法律家・会計事務所の会計士、等の複雑な仕事も例外ではありません。そして、現在ある大多数の中産階級はすべて低所得層へと転落する可能性があります。

 ホーキング博士は、更に、『現在の人類の最大の脅威は、人間の強欲さ、と人工知能(AI)である。』『価値観がお金、富に偏重しているから、人々は不公平感をいだくのだ。そして、富に偏重した価値観の文明は必ず滅びる。』と警告しています。人間の強欲さ、富に偏重した価値観により、紛争、地球環境破壊がひき起こされています。これら全ては、左脳が特に発達した人間が創り出した結果なのです。人間の脳は、左脳右脳に分かれていて、その間は、脳梁(のうりょう)と呼ばれる神経線維(しんけいせんい:左右の脳の間で情報をやり取りする経路)でつながっている。

左脳は言語脳と呼ばれ、思考や論理を司る。言葉、文字や数字を認識し、論理的に分析、計算、などの思考する能力。人間の特に発達した脳が左脳である。右脳はイメージ脳と呼ばれ、知覚や感性を司る。図形の認識、想像力、ひらめき、美術、音楽、芸術的などの直観する能力。五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)通じた認識能力を持つ動物的な脳といわれるのが右脳である。

 右脳の情報を記憶する容量は左脳に比べて膨大であり、さらに処理能力は左脳より高速かつ精度が高い。視覚による画像・映像などのイメージ情報を記憶し、そして、瞬時に記憶がよみがえるのも右脳の機能である。本来は左脳右脳の働きのバランスが取れている事が正常な脳の状態です。ところが、現代の人間の頭脳は左脳の機能が優先されていて、自覚は無いが右脳の機能が退化し、右脳の能力がほとんど使われていない状態なのです。ところで、人工知能(AI)には出来ない能力が人間に有ります。それは、人間の右脳の感性の能力です。実は、人間が人工知能(AI)を制御することが出来る唯一の手段は、人間の右脳の感性の能力を活性化させて人工知能(AI)の能力に対抗することなのです。

 人工知能(AI)が人間に残してくれる仕事は、人間の右脳の感性の能力であるイメージ、想像力とひらめき、等の能力が必要とされる仕事だけになるでしょう。これからは、右脳の能力を発達させる最良の教育を受けた人間だけが、人間として必要とされる世の中になるでしょう。

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【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。その28

  • 2018.12.28 Friday
  • 21:17

【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。その28

勉強会テキスト  28 [  ]電子書籍PDF

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 テーマ『カタカムナ言霊は幸(サキ、サチ)の運命を実現させる。』  

                            塚本尚司 

     

Art work [ Torus ] Showzi Tsukamoto 

 [トーラス 緑 ] 塚本尚司 作

 

無声子音むせいしいんh母音uと組み合わさった

カタカムナ言霊を学びます。

 

 

[  ] 思念。   

は、二個フタツ)。太いフトイ太るフトル増えるフエル

様子。を思念している。

 

 

言霊の力

日本語カタカナ原典あるカタカムナ言語アイウエオ四十八音の図象文字真実カタカムナ言霊(コトダマ)は、極めて小さい微粒子透明な光の球(タマ)振動している相(スガタ)をしている。

言霊コトダマとはコト)はタマでありその球体の透明なタマ)のコトを起こす。とタカムナ人アシヤヒトが教えてくれているのです。

言霊コトダマを最大限に発揮させる方法があります。

それは、透明な光の球(タマ) であるカタカムナ言霊(コトダマ)真実相(スガタ)を学び、イメージ脳と呼ばれる右脳を働かさせる訓練をすることです。

3次元立体透明球(タマ)真実言霊コトダマ)のスガタカタカムナ言霊 鳥瞰図象を、電子書籍真実のカタカムナ言霊の法則】で初公開しています。

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【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ

[  ] 思念。   

は、二個フタツ)。太いフトイ太るフトル増えるフエル

様子。を思念している。 

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●3ページ目が「チツテトナニヌネ」 17-24までのテキスト.

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●4ページ目が「ノハヒヘホマミ」 25-32までのテキスト.

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加藤眞由儒先生の推薦文


     加藤眞由儒でございます。
 
芸術家そして伝統的金継ぎ職人として名高い塚本先生をご尊敬申し上げております。
芸術分野に留まらず、古代のカタカムナ言語をご研究され、鋭い推察力と卓越した能力で、革新的な結論を導き出されたと思います。
私は、塚本先生からカタカムナ言語の存在を初めてお聞きした際に、強く興味を持ちました。
一般的に日本語は学校以外で学ぶ事はできません。
塚本先生のご説明により、今まで関連が指摘されなかった自然の音をルーツとした日本語の存在を知ることができました。
日本語特有の音の響き、発音は宇宙と繋がっているかも知れません。
そして、古代の人々が発明したカタカムナ言語により、人間は進化、進歩してきたように思えます。
カタカムナ言語の新説を学び探求する事により、更なる発見があると確信しております。
言語のルーツを知ることは、日本のルーツを知る事ではないでしょうか。
 
世界が平和でありますように 
                                                                               2016年5月吉日
                                                                                      加藤眞由儒


真実のカタカムナ言霊

今日まで、言葉は言霊(コトダマ)であり、言霊(コトダマ)には、霊的な力が宿っているので、良い言葉を発すると良い事が起こり、不吉な言葉を発すると凶事が起こると、信じられてきましたが、実は、現代の日本人は、漢字と平仮名文字を使っている日本語は、言語脳と呼ばれる左脳を使って情報処理しているので、言霊(コトダマ)として、ほとんど機能していません。日本人の祖先であるカタカムナ文明の時代のカタカムナ人(アシヤヒト)は、現代の日本人とは異なって、イメージ脳と呼ばれる右脳が非常に発達していたので、カタカムナ言語のアイウエオ四十八音【透視図象】は、図象、図形の読み取りを司るイメージ脳と呼ばれる右脳を使って情報処理されていたのです。 

 

言霊(コトダマ)は、言(コト)が球(タマ)であることを意味しています。球(タマ)の図象、図形の読み取りを司る右脳で情報処理されなければ、言霊(コトダマ)として機能しないのです。そこで、透明な光の球(タマ)の立体像を表わしたカタカムナ言語【透視図象】を使って、イメージ脳と呼ばれる右脳を活性化させて覚醒させることによって言霊(コトダマ)を起動させるために、右脳を鍛える訓練をすることが必要です。

 

 『人工知能(AI)人間の仕事を2025年までに奪い尽くすであろう。』

 人間の生活をより便利にしてくれることが期待されている人工知能(AI)は、 人間の左脳の知性の能力を超人間的に進化させたものなのです。超人間的知性を持った人工知能(AI)のネットワークの目覚めにより、人工知能(AI)が人間の左脳の知性の能力を超える出来事が2045に起こる。と言われています。

 

イギリスの理論物理学者であるスティーヴン・ウィリアム・ホーキング博士は、『完全な人工知能(AI)の開発は人類の終わりをもたらす可能性がある。』『人工知能(AI)が意思を持つようになり自ら再設計し始めると、人間はその進化のスピードについて行くことができなくなり、いずれ全ての分野で人工知能(AI)に取って代わられることになる。』『人工知能(AI)は最終的には人間の左脳の知性を超えるだろう。そしてその過程で人間の存在が大きく脅かされる危険性がある。』『人間が人工知能(AI)の進化に対抗することは困難であり、人間の左脳の知性の能力をはるかに超える人工知能(AI)を制御する方法は未解決である。』と、警告しています。人工知能(AI)の進化はめざましく、労働者が人工知能(AI)に取って代わられる時代が目の前に来ています。単純労働者、交通機関の運転手、サービス業に携わる人、等の雇用が失われる。病院の医者、法律事務所の法律家・会計事務所の会計士、等の複雑な仕事も例外ではありません。そして、現在ある大多数の中産階級はすべて低所得層へと転落する可能性があります。

 

ホーキング博士は、更に、『現在の人類の最大の脅威は、人間の強欲さ、と人工知能(AI)である。』『価値観がお金、富に偏重しているから、人々は不公平感をいだくのだ。そして、富に偏重した価値観の文明は必ず滅びる。』と警告しています。人間の強欲さ、富に偏重した価値観により、紛争、地球環境破壊がひき起こされています。これら全ては、左脳が特に発達した人間が創り出した結果なのです。人間の脳は、左脳右脳に分かれていて、その間は、脳梁(のうりょう)と呼ばれる神経線維(しんけいせんい:左右の脳の間で情報をやり取りする経路)でつながっている。

 

左脳は言語脳と呼ばれ、思考や論理を司る。言葉、文字や数字を認識し、論理的に分析、計算、などの思考する能力。人間の特に発達した脳が左脳である。右脳はイメージ脳と呼ばれ、知覚や感性を司る。図形の認識、想像力、ひらめき、美術、音楽、芸術的などの直観する能力。五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)通じた認識能力を持つ動物的な脳といわれるのが右脳である。

 

右脳の情報を記憶する容量は左脳に比べて膨大であり、さらに処理能力は左脳より高速かつ精度が高い。視覚による画像・映像などのイメージ情報を記憶し、そして、瞬時に記憶がよみがえるのも右脳の機能である。本来は左脳右脳の働きのバランスが取れている事が正常な脳の状態です。ところが、現代の人間の頭脳は左脳の機能が優先されていて、自覚は無いが右脳の機能が退化し、右脳の能力がほとんど使われていない状態なのです。ところで、人工知能(AI)には出来ない能力が人間に有ります。それは、人間の右脳の感性の能力です。実は、人間が人工知能(AI)を制御することが出来る唯一の手段は、人間の右脳の感性の能力を活性化させて人工知能(AI)の能力に対抗することなのです。

 

 人工知能(AI)が人間に残してくれる仕事は、人間の右脳の感性の能力であるイメージ、想像力とひらめき、等の能力が必要とされる仕事だけになるでしょう。これからは、右脳の能力を発達させる最良の教育を受けた人間だけが、人間として必要とされる世の中になるでしょう。

 

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【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。その27

  • 2018.11.29 Thursday
  • 21:31

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 テーマ『カタカムナ言霊は幸(サキ、サチ)の運命を実現させる。』  

                            塚本尚司 

 

 塚本尚司 作 

 

無声子音むせいしいんh母音iと組み合わさった

カタカムナ言霊を学びます。


 

[  ] 思念。   

は、最初の一個ヒトツ)。すべてのもののおおもと根本根源始源

太陽フトヒ)の根源エネルギー現われである朝日アサヒ)の日の出ヒノデ)。を思念している。


言霊の力

日本語カタカナ原典あるカタカムナ言語アイウエオ四十八音の図象文字真実カタカムナ言霊(コトダマ)は、極めて小さい微粒子透明な光の球(タマ)振動している相(スガタ)をしている。

言霊コトダマとはコト)はタマでありその球体の透明なタマ)のコトを起こす。とタカムナ人アシヤヒトが教えてくれているのです。

言霊コトダマを最大限に発揮させる方法があります。

それは、透明な光の球(タマ) であるカタカムナ言霊(コトダマ)真実相(スガタ)を学び、イメージ脳と呼ばれる右脳を働かさせる訓練をすることです。

3次元立体透明球(タマ)真実言霊コトダマ)のスガタカタカムナ言霊 鳥瞰図象を、電子書籍真実のカタカムナ言霊の法則】で初公開しています。

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【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ

 は、最初の一個ヒトツ)。すべてのもののおおもと根本根源始源太陽フトヒ)の根源エネルギー現われである朝日アサヒ)の日の出ヒノデ)。を思念している。

勉強会テキスト 各 価格864円(内税) 


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●3ページ目が「チツテトナニヌネ」 17-24までのテキスト.

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加藤眞由儒先生の推薦文


     加藤眞由儒でございます。
 
芸術家そして伝統的金継ぎ職人として名高い塚本先生をご尊敬申し上げております。
芸術分野に留まらず、古代のカタカムナ言語をご研究され、鋭い推察力と卓越した能力で、革新的な結論を導き出されたと思います。
私は、塚本先生からカタカムナ言語の存在を初めてお聞きした際に、強く興味を持ちました。
一般的に日本語は学校以外で学ぶ事はできません。
塚本先生のご説明により、今まで関連が指摘されなかった自然の音をルーツとした日本語の存在を知ることができました。
日本語特有の音の響き、発音は宇宙と繋がっているかも知れません。
そして、古代の人々が発明したカタカムナ言語により、人間は進化、進歩してきたように思えます。
カタカムナ言語の新説を学び探求する事により、更なる発見があると確信しております。
言語のルーツを知ることは、日本のルーツを知る事ではないでしょうか。
 
世界が平和でありますように 
                                                                               2016年5月吉日
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真実のカタカムナ言霊

今日まで、言葉は言霊(コトダマ)であり、言霊(コトダマ)には、霊的な力が宿っているので、良い言葉を発すると良い事が起こり、不吉な言葉を発すると凶事が起こると、信じられてきましたが、実は、現代の日本人は、漢字と平仮名文字を使っている日本語は、言語脳と呼ばれる左脳を使って情報処理しているので、言霊(コトダマ)として、ほとんど機能していません。

日本人の祖先であるカタカムナ文明の時代のカタカムナ人(アシヤヒト)は、現代の日本人とは異なって、イメージ脳と呼ばれる右脳が非常に発達していたので、カタカムナ言語のアイウエオ四十八音【透視図象】は、図象、図形の読み取りを司るイメージ脳と呼ばれる右脳を使って情報処理されていたのです。 

言霊(コトダマ)は、言(コト)が球(タマ)であることを意味しています。球(タマ)の図象、図形の読み取りを司る右脳で情報処理されなければ、言霊(コトダマ)として機能しないのです。そこで、透明な光の球(タマ)の立体像を表わしたカタカムナ言語【透視図象】を使って、イメージ脳と呼ばれる右脳を活性化させて覚醒させることによって言霊(コトダマ)を起動させるために、右脳を鍛える訓練をすることが必要です。

 『人工知能(AI)人間の仕事を2025年までに奪い尽くすであろう。』

 人間の生活をより便利にしてくれることが期待されている人工知能(AI)は、 人間の左脳の知性の能力を超人間的に進化させたものなのです。超人間的知性を持った人工知能(AI)のネットワークの目覚めにより、人工知能(AI)が人間の左脳の知性の能力を超える出来事が2045に起こる。と言われています。

イギリスの理論物理学者であるスティーヴン・ウィリアム・ホーキング博士は、『完全な人工知能(AI)の開発は人類の終わりをもたらす可能性がある。』『人工知能(AI)が意思を持つようになり自ら再設計し始めると、人間はその進化のスピードについて行くことができなくなり、いずれ全ての分野で人工知能(AI)に取って代わられることになる。』『人工知能(AI)は最終的には人間の左脳の知性を超えるだろう。そしてその過程で人間の存在が大きく脅かされる危険性がある。』『人間が人工知能(AI)の進化に対抗することは困難であり、人間の左脳の知性の能力をはるかに超える人工知能(AI)を制御する方法は未解決である。』と、警告しています。人工知能(AI)の進化はめざましく、労働者が人工知能(AI)に取って代わられる時代が目の前に来ています。単純労働者、交通機関の運転手、サービス業に携わる人、等の雇用が失われる。病院の医者、法律事務所の法律家・会計事務所の会計士、等の複雑な仕事も例外ではありません。そして、現在ある大多数の中産階級はすべて低所得層へと転落する可能性があります。

ホーキング博士は、更に、『現在の人類の最大の脅威は、人間の強欲さ、と人工知能(AI)である。』『価値観がお金、富に偏重しているから、人々は不公平感をいだくのだ。そして、富に偏重した価値観の文明は必ず滅びる。』と警告しています。人間の強欲さ、富に偏重した価値観により、紛争、地球環境破壊がひき起こされています。これら全ては、左脳が特に発達した人間が創り出した結果なのです。人間の脳は、左脳右脳に分かれていて、その間は、脳梁(のうりょう)と呼ばれる神経線維(しんけいせんい:左右の脳の間で情報をやり取りする経路)でつながっている。

左脳は言語脳と呼ばれ、思考や論理を司る。言葉、文字や数字を認識し、論理的に分析、計算、などの思考する能力。人間の特に発達した脳が左脳である。右脳はイメージ脳と呼ばれ、知覚や感性を司る。図形の認識、想像力、ひらめき、美術、音楽、芸術的などの直観する能力。五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)通じた認識能力を持つ動物的な脳といわれるのが右脳である。

右脳の情報を記憶する容量は左脳に比べて膨大であり、さらに処理能力は左脳より高速かつ精度が高い。視覚による画像・映像などのイメージ情報を記憶し、そして、瞬時に記憶がよみがえるのも右脳の機能である。本来は左脳右脳の働きのバランスが取れている事が正常な脳の状態です。ところが、現代の人間の頭脳は左脳の機能が優先されていて、自覚は無いが右脳の機能が退化し、右脳の能力がほとんど使われていない状態なのです。ところで、人工知能(AI)には出来ない能力が人間に有ります。それは、人間の右脳の感性の能力です。実は、人間が人工知能(AI)を制御することが出来る唯一の手段は、人間の右脳の感性の能力を活性化させて人工知能(AI)の能力に対抗することなのです。

 人工知能(AI)が人間に残してくれる仕事は、人間の右脳の感性の能力であるイメージ、想像力とひらめき、等の能力が必要とされる仕事だけになるでしょう。これからは、右脳の能力を発達させる最良の教育を受けた人間だけが、人間として必要とされる世の中になるでしょう。

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【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。その26

  • 2018.09.30 Sunday
  • 18:53

【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。その26

 勉強会テキスト  26 [ ] 電子書籍PDF

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 テーマ『カタカムナ言霊は幸(サキ、サチ)の運命を実現させる。』  

                            塚本尚司 著


[ ] 思念。   

は、親和繋げ親和)した状態から現象をハッ)する。歯()、葉()、波を思念している。


 

 言霊の力

日本語カタカナ原典あるカタカムナ言語アイウエオ四十八音の図象文字真実カタカムナ言霊(コトダマ)は、極めて小さい微粒子透明な光の球(タマ)振動している相(スガタ)をしている。

言霊コトダマとはコト)はタマでありその球体の透明なタマ)のコトを起こす。とタカムナ人アシヤヒトが教えてくれているのです。

言霊コトダマを最大限に発揮させる方法があります。

それは、透明な光の球(タマ) であるカタカムナ言霊(コトダマ)真実相(スガタ)を学び、イメージ脳と呼ばれる右脳を働かさせる訓練をすることです。

3次元立体透明球(タマ)真実言霊コトダマ)のスガタカタカムナ言霊 鳥瞰図象を、電子書籍真実のカタカムナ言霊の法則】で初公開しています。

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勉強会テキスト 26[] 電子書籍PDF

【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ

は、親和繋げ親和)した状態からハッ)する現象。を思念している。

勉強会テキスト 各 価格864円(内税) 


 

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1ページ目が「アイウエオカキク」 1-8までのテキスト.

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●3ページ目が「チツテトナニヌネ」 17-24までのテキスト.

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●4ページ目が「ノヒフヘホマミ」 25-32までのテキスト.

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加藤眞由儒先生の推薦文


     加藤眞由儒でございます。
 
芸術家そして伝統的金継ぎ職人として名高い塚本先生をご尊敬申し上げております。
芸術分野に留まらず、古代のカタカムナ言語をご研究され、鋭い推察力と卓越した能力で、革新的な結論を導き出されたと思います。
私は、塚本先生からカタカムナ言語の存在を初めてお聞きした際に、強く興味を持ちました。
一般的に日本語は学校以外で学ぶ事はできません。
塚本先生のご説明により、今まで関連が指摘されなかった自然の音をルーツとした日本語の存在を知ることができました。
日本語特有の音の響き、発音は宇宙と繋がっているかも知れません。
そして、古代の人々が発明したカタカムナ言語により、人間は進化、進歩してきたように思えます。
カタカムナ言語の新説を学び探求する事により、更なる発見があると確信しております。
言語のルーツを知ることは、日本のルーツを知る事ではないでしょうか。
 
世界が平和でありますように 
                                                                               2016年5月吉日
                                                                                      加藤眞由儒


真実のカタカムナ言霊

今日まで、言葉は言霊(コトダマ)であり、言霊(コトダマ)には、霊的な力が宿っているので、良い言葉を発すると良い事が起こり、不吉な言葉を発すると凶事が起こると、信じられてきましたが、実は、現代の日本人は、漢字と平仮名文字を使っている日本語は、言語脳と呼ばれる左脳を使って情報処理しているので、言霊(コトダマ)として、ほとんど機能していません。

日本人の祖先であるカタカムナ文明の時代のカタカムナ人(アシヤヒト)は、現代の日本人とは異なって、イメージ脳と呼ばれる右脳が非常に発達していたので、カタカムナ言語のアイウエオ四十八音【透視図象】は、図象、図形の読み取りを司るイメージ脳と呼ばれる右脳を使って情報処理されていたのです。 

言霊(コトダマ)は、言(コト)が球(タマ)であることを意味しています。球(タマ)の図象、図形の読み取りを司る右脳で情報処理されなければ、言霊(コトダマ)として機能しないのです。そこで、透明な光の球(タマ)の立体像を表わしたカタカムナ言語【透視図象】を使って、イメージ脳と呼ばれる右脳を活性化させて覚醒させることによって言霊(コトダマ)を起動させるために、右脳を鍛える訓練をすることが必要です。

 『人工知能(AI)人間の仕事を2025年までに奪い尽くすであろう。』

 人間の生活をより便利にしてくれることが期待されている人工知能(AI)は、 人間の左脳の知性の能力を超人間的に進化させたものなのです。超人間的知性を持った人工知能(AI)のネットワークの目覚めにより、人工知能(AI)が人間の左脳の知性の能力を超える出来事が2045に起こる。と言われています。

イギリスの理論物理学者であるスティーヴン・ウィリアム・ホーキング博士は、『完全な人工知能(AI)の開発は人類の終わりをもたらす可能性がある。』『人工知能(AI)が意思を持つようになり自ら再設計し始めると、人間はその進化のスピードについて行くことができなくなり、いずれ全ての分野で人工知能(AI)に取って代わられることになる。』『人工知能(AI)は最終的には人間の左脳の知性を超えるだろう。そしてその過程で人間の存在が大きく脅かされる危険性がある。』『人間が人工知能(AI)の進化に対抗することは困難であり、人間の左脳の知性の能力をはるかに超える人工知能(AI)を制御する方法は未解決である。』と、警告しています。人工知能(AI)の進化はめざましく、労働者が人工知能(AI)に取って代わられる時代が目の前に来ています。単純労働者、交通機関の運転手、サービス業に携わる人、等の雇用が失われる。病院の医者、法律事務所の法律家・会計事務所の会計士、等の複雑な仕事も例外ではありません。そして、現在ある大多数の中産階級はすべて低所得層へと転落する可能性があります。

ホーキング博士は、更に、『現在の人類の最大の脅威は、人間の強欲さ、と人工知能(AI)である。』『価値観がお金、富に偏重しているから、人々は不公平感をいだくのだ。そして、富に偏重した価値観の文明は必ず滅びる。』と警告しています。人間の強欲さ、富に偏重した価値観により、紛争、地球環境破壊がひき起こされています。これら全ては、左脳が特に発達した人間が創り出した結果なのです。人間の脳は、左脳右脳に分かれていて、その間は、脳梁(のうりょう)と呼ばれる神経線維(しんけいせんい:左右の脳の間で情報をやり取りする経路)でつながっている。

左脳は言語脳と呼ばれ、思考や論理を司る。言葉、文字や数字を認識し、論理的に分析、計算、などの思考する能力。人間の特に発達した脳が左脳である。右脳はイメージ脳と呼ばれ、知覚や感性を司る。図形の認識、想像力、ひらめき、美術、音楽、芸術的などの直観する能力。五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)通じた認識能力を持つ動物的な脳といわれるのが右脳である。

右脳の情報を記憶する容量は左脳に比べて膨大であり、さらに処理能力は左脳より高速かつ精度が高い。視覚による画像・映像などのイメージ情報を記憶し、そして、瞬時に記憶がよみがえるのも右脳の機能である。本来は左脳右脳の働きのバランスが取れている事が正常な脳の状態です。ところが、現代の人間の頭脳は左脳の機能が優先されていて、自覚は無いが右脳の機能が退化し、右脳の能力がほとんど使われていない状態なのです。ところで、人工知能(AI)には出来ない能力が人間に有ります。それは、人間の右脳の感性の能力です。実は、人間が人工知能(AI)を制御することが出来る唯一の手段は、人間の右脳の感性の能力を活性化させて人工知能(AI)の能力に対抗することなのです。

 人工知能(AI)が人間に残してくれる仕事は、人間の右脳の感性の能力であるイメージ、想像力とひらめき、等の能力が必要とされる仕事だけになるでしょう。これからは、右脳の能力を発達させる最良の教育を受けた人間だけが、人間として必要とされる世の中になるでしょう。

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【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。その25

  • 2018.08.25 Saturday
  • 20:48

 勉強会テキスト  25 [ ] 電子書籍PDF

 

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テーマ『カタカムナ言霊は幸(サキ、サチ)の運命を実現させる。』

 

                    塚本尚司 著

   

 

 

[ ] 思念。   

 

  

は、変遷の様子。

.に分離して対向しながら様々に変遷し循環していく様。を思念している。

 

 

言霊の力

日本語カタカナ原典あるカタカムナ言語アイウエオ四十八音の図象文字真実カタカムナ言霊(コトダマ)は、極めて小さい微粒子透明な光の球(タマ)振動している相(スガタ)をしている。

言霊コトダマとはコト)はタマでありその球体の透明なタマ)のコトを起こす。とタカムナ人アシヤヒトが教えてくれているのです。

言霊コトダマを最大限に発揮させる方法があります。

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【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ

は、変遷の様子。

.に分離して対向しながら様々に変遷し循環していく様。を思念している。

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加藤眞由儒先生の推薦文


     加藤眞由儒でございます。
 
芸術家そして伝統的金継ぎ職人として名高い塚本先生をご尊敬申し上げております。
芸術分野に留まらず、古代のカタカムナ言語をご研究され、鋭い推察力と卓越した能力で、革新的な結論を導き出されたと思います。
私は、塚本先生からカタカムナ言語の存在を初めてお聞きした際に、強く興味を持ちました。
一般的に日本語は学校以外で学ぶ事はできません。
塚本先生のご説明により、今まで関連が指摘されなかった自然の音をルーツとした日本語の存在を知ることができました。
日本語特有の音の響き、発音は宇宙と繋がっているかも知れません。
そして、古代の人々が発明したカタカムナ言語により、人間は進化、進歩してきたように思えます。
カタカムナ言語の新説を学び探求する事により、更なる発見があると確信しております。
言語のルーツを知ることは、日本のルーツを知る事ではないでしょうか。
 
世界が平和でありますように 
                                                                               2016年5月吉日
                                                                                      加藤眞由儒


真実のカタカムナ言霊

今日まで、言葉は言霊(コトダマ)であり、言霊(コトダマ)には、霊的な力が宿っているので、良い言葉を発すると良い事が起こり、不吉な言葉を発すると凶事が起こると、信じられてきましたが、実は、現代の日本人は、漢字と平仮名文字を使っている日本語は、言語脳と呼ばれる左脳を使って情報処理しているので、言霊(コトダマ)として、ほとんど機能していません。

日本人の祖先であるカタカムナ文明の時代のカタカムナ人(アシヤヒト)は、現代の日本人とは異なって、イメージ脳と呼ばれる右脳が非常に発達していたので、カタカムナ言語のアイウエオ四十八音【透視図象】は、図象、図形の読み取りを司るイメージ脳と呼ばれる右脳を使って情報処理されていたのです。 

言霊(コトダマ)は、言(コト)が球(タマ)であることを意味しています。球(タマ)の図象、図形の読み取りを司る右脳で情報処理されなければ、言霊(コトダマ)として機能しないのです。そこで、透明な光の球(タマ)の立体像を表わしたカタカムナ言語【透視図象】を使って、イメージ脳と呼ばれる右脳を活性化させて覚醒させることによって言霊(コトダマ)を起動させるために、右脳を鍛える訓練をすることが必要です。

 『人工知能(AI)人間の仕事を2025年までに奪い尽くすであろう。』

 人間の生活をより便利にしてくれることが期待されている人工知能(AI)は、 人間の左脳の知性の能力を超人間的に進化させたものなのです。超人間的知性を持った人工知能(AI)のネットワークの目覚めにより、人工知能(AI)が人間の左脳の知性の能力を超える出来事が2045に起こる。と言われています。

イギリスの理論物理学者であるスティーヴン・ウィリアム・ホーキング博士は、『完全な人工知能(AI)の開発は人類の終わりをもたらす可能性がある。』『人工知能(AI)が意思を持つようになり自ら再設計し始めると、人間はその進化のスピードについて行くことができなくなり、いずれ全ての分野で人工知能(AI)に取って代わられることになる。』『人工知能(AI)は最終的には人間の左脳の知性を超えるだろう。そしてその過程で人間の存在が大きく脅かされる危険性がある。』『人間が人工知能(AI)の進化に対抗することは困難であり、人間の左脳の知性の能力をはるかに超える人工知能(AI)を制御する方法は未解決である。』と、警告しています。人工知能(AI)の進化はめざましく、労働者が人工知能(AI)に取って代わられる時代が目の前に来ています。単純労働者、交通機関の運転手、サービス業に携わる人、等の雇用が失われる。病院の医者、法律事務所の法律家・会計事務所の会計士、等の複雑な仕事も例外ではありません。そして、現在ある大多数の中産階級はすべて低所得層へと転落する可能性があります。

ホーキング博士は、更に、『現在の人類の最大の脅威は、人間の強欲さ、と人工知能(AI)である。』『価値観がお金、富に偏重しているから、人々は不公平感をいだくのだ。そして、富に偏重した価値観の文明は必ず滅びる。』と警告しています。人間の強欲さ、富に偏重した価値観により、紛争、地球環境破壊がひき起こされています。これら全ては、左脳が特に発達した人間が創り出した結果なのです。人間の脳は、左脳右脳に分かれていて、その間は、脳梁(のうりょう)と呼ばれる神経線維(しんけいせんい:左右の脳の間で情報をやり取りする経路)でつながっている。

左脳は言語脳と呼ばれ、思考や論理を司る。言葉、文字や数字を認識し、論理的に分析、計算、などの思考する能力。人間の特に発達した脳が左脳である。右脳はイメージ脳と呼ばれ、知覚や感性を司る。図形の認識、想像力、ひらめき、美術、音楽、芸術的などの直観する能力。五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)通じた認識能力を持つ動物的な脳といわれるのが右脳である。

右脳の情報を記憶する容量は左脳に比べて膨大であり、さらに処理能力は左脳より高速かつ精度が高い。視覚による画像・映像などのイメージ情報を記憶し、そして、瞬時に記憶がよみがえるのも右脳の機能である。本来は左脳右脳の働きのバランスが取れている事が正常な脳の状態です。ところが、現代の人間の頭脳は左脳の機能が優先されていて、自覚は無いが右脳の機能が退化し、右脳の能力がほとんど使われていない状態なのです。ところで、人工知能(AI)には出来ない能力が人間に有ります。それは、人間の右脳の感性の能力です。実は、人間が人工知能(AI)を制御することが出来る唯一の手段は、人間の右脳の感性の能力を活性化させて人工知能(AI)の能力に対抗することなのです。

 人工知能(AI)が人間に残してくれる仕事は、人間の右脳の感性の能力であるイメージ、想像力とひらめき、等の能力が必要とされる仕事だけになるでしょう。これからは、右脳の能力を発達させる最良の教育を受けた人間だけが、人間として必要とされる世の中になるでしょう。

 

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【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。その24

  • 2018.07.15 Sunday
  • 19:11

 

勉強会テキスト . 24 [ ] 電子書籍PDF

 

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テーマ『カタカムナ言霊は幸(サキ、サチ)の運命を実現させる。』

                    塚本尚司 著   

 

[  ] 思念。   

 

は、)。

は、カム(無限界)アマ(始源界)二つカミ根源)のチカラを思念している。

 

言霊の力

日本語カタカナ原典あるカタカムナ言語アイウエオ四十八音の図象文字真実カタカムナ言霊(コトダマ)は、極めて小さい微粒子透明な光の球(タマ)振動している相(スガタ)をしている。

言霊コトダマとはコト)はタマでありその球体の透明なタマ)のコトを起こす。とタカムナ人アシヤヒトが教えてくれているのです。

言霊コトダマを最大限に発揮させる方法があります。

それは、透明な光の球(タマ) であるカタカムナ言霊(コトダマ)真実相(スガタ)を学び、イメージ脳と呼ばれる右脳を働かさせる訓練をすることです。

3次元立体透明球(タマ)真実言霊コトダマ)のスガタカタカムナ言霊 鳥瞰図象を、電子書籍真実のカタカムナ言霊の法則】で初公開しています。

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【真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ

は、)。

は、カム(無限界)アマ(始源界)二つカミ根源)のチカラを思念している。

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加藤眞由儒先生の推薦文


     加藤眞由儒でございます。
 
芸術家そして伝統的金継ぎ職人として名高い塚本先生をご尊敬申し上げております。
芸術分野に留まらず、古代のカタカムナ言語をご研究され、鋭い推察力と卓越した能力で、革新的な結論を導き出されたと思います。
私は、塚本先生からカタカムナ言語の存在を初めてお聞きした際に、強く興味を持ちました。
一般的に日本語は学校以外で学ぶ事はできません。
塚本先生のご説明により、今まで関連が指摘されなかった自然の音をルーツとした日本語の存在を知ることができました。
日本語特有の音の響き、発音は宇宙と繋がっているかも知れません。
そして、古代の人々が発明したカタカムナ言語により、人間は進化、進歩してきたように思えます。
カタカムナ言語の新説を学び探求する事により、更なる発見があると確信しております。
言語のルーツを知ることは、日本のルーツを知る事ではないでしょうか。
 
世界が平和でありますように 
                                                                               2016年5月吉日
                                                                                      加藤眞由儒


真実のカタカムナ言霊

今日まで、言葉は言霊(コトダマ)であり、言霊(コトダマ)には、霊的な力が宿っているので、良い言葉を発すると良い事が起こり、不吉な言葉を発すると凶事が起こると、信じられてきましたが、実は、現代の日本人は、漢字と平仮名文字を使っている日本語は、言語脳と呼ばれる左脳を使って情報処理しているので、言霊(コトダマ)として、ほとんど機能していません。

日本人の祖先であるカタカムナ文明の時代のカタカムナ人(アシヤヒト)は、現代の日本人とは異なって、イメージ脳と呼ばれる右脳が非常に発達していたので、カタカムナ言語アイウエオ四十八音【透視図象】は、図象、図形の読み取りを司るイメージ脳と呼ばれる右脳を使って情報処理されていたのです。 

言霊(コトダマ)は、言(コト)が球(タマ)であることを意味しています。球(タマ)の図象、図形の読み取りを司る右脳で情報処理されなければ、言霊(コトダマ)として機能しないのです。そこで、透明な光の球(タマ)の立体像を表わしたカタカムナ言語【透視図象】を使って、イメージ脳と呼ばれる右脳を活性化させて覚醒させることによって言霊(コトダマ)を起動させるために、右脳を鍛える訓練をすることが必要です。

 『人工知能(AI)人間の仕事を2025年までに奪い尽くすであろう。』

 人間の生活をより便利にしてくれることが期待されている人工知能(AI)は、 人間の左脳の知性の能力を超人間的に進化させたものなのです。超人間的知性を持った人工知能(AI)のネットワークの目覚めにより、人工知能(AI)が人間の左脳の知性の能力を超える出来事が2045に起こる。と言われています。

イギリスの理論物理学者であるスティーヴン・ウィリアム・ホーキング博士は、『完全な人工知能(AI)の開発は人類の終わりをもたらす可能性がある。』『人工知能(AI)が意思を持つようになり自ら再設計し始めると、人間はその進化のスピードについて行くことができなくなり、いずれ全ての分野で人工知能(AI)に取って代わられることになる。』『人工知能(AI)は最終的には人間の左脳の知性を超えるだろう。そしてその過程で人間の存在が大きく脅かされる危険性がある。』『人間が人工知能(AI)の進化に対抗することは困難であり、人間の左脳の知性の能力をはるかに超える人工知能(AI)を制御する方法は未解決である。』と、警告しています。人工知能(AI)の進化はめざましく、労働者が人工知能(AI)に取って代わられる時代が目の前に来ています。単純労働者、交通機関の運転手、サービス業に携わる人、等の雇用が失われる。病院の医者、法律事務所の法律家・会計事務所の会計士、等の複雑な仕事も例外ではありません。そして、現在ある大多数の中産階級はすべて低所得層へと転落する可能性があります。

ホーキング博士は、更に、『現在の人類の最大の脅威は、人間の強欲さ、と人工知能(AI)である。』『価値観がお金、富に偏重しているから、人々は不公平感をいだくのだ。そして、富に偏重した価値観の文明は必ず滅びる。』と警告しています。人間の強欲さ、富に偏重した価値観により、紛争、地球環境破壊がひき起こされています。これら全ては、左脳が特に発達した人間が創り出した結果なのです。人間の脳は、左脳右脳に分かれていて、その間は、脳梁(のうりょう)と呼ばれる神経線維(しんけいせんい:左右の脳の間で情報をやり取りする経路)でつながっている。

左脳は言語脳と呼ばれ、思考や論理を司る。言葉、文字や数字を認識し、論理的に分析、計算、などの思考する能力。人間の特に発達した脳が左脳である。右脳はイメージ脳と呼ばれ、知覚や感性を司る。図形の認識、想像力、ひらめき、美術、音楽、芸術的などの直観する能力。五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)通じた認識能力を持つ動物的な脳といわれるのが右脳である。

右脳の情報を記憶する容量は左脳に比べて膨大であり、さらに処理能力は左脳より高速かつ精度が高い。視覚による画像・映像などのイメージ情報を記憶し、そして、瞬時に記憶がよみがえるのも右脳の機能である。本来は左脳右脳の働きのバランスが取れている事が正常な脳の状態です。ところが、現代の人間の頭脳は左脳の機能が優先されていて、自覚は無いが右脳の機能が退化し、右脳の能力がほとんど使われていない状態なのです。ところで、人工知能(AI)には出来ない能力が人間に有ります。それは、人間の右脳の感性の能力です。実は、人間が人工知能(AI)を制御することが出来る唯一の手段は、人間の右脳の感性の能力を活性化させて人工知能(AI)の能力に対抗することなのです。

 人工知能(AI)が人間に残してくれる仕事は、人間の右脳の感性の能力であるイメージ、想像力とひらめき、等の能力が必要とされる仕事だけになるでしょう。これからは、右脳の能力を発達させる最良の教育を受けた人間だけが、人間として必要とされる世の中になるでしょう。

 

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