◆霊視占い その1

  • 2013.02.04 Monday
  • 13:55

真実のカタカムナ言霊の法則 カタカムナ ウタヒ

カタカムナ画家 塚本尚司のスピリチュアル・アート
Spiritual Art  Katakamuna  Showzi Tsukamoto 

No.001 慈愛 」 塚本尚司 作 版画


 【お知らせ】
ブログ上に、真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。 勉強会開催しています。

カタカムナ言語 アイウエオ四十八音の響き(ヒビキ)と思念。

テーマ『カタカムナ言霊は幸(サチ)の運命を実現させる。』

                                                                塚本尚司 

※電子書籍PDFテキストによる真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。勉強会です。

 

加藤眞由儒先生の推薦文 


加藤眞由儒でございます 
芸術家そして伝統的金継ぎ職人として名高い塚本先生をご尊敬申し上げております。
芸術分野に留まらず、古代のカタカムナ言語をご研究され、鋭い推察力と卓越した能力で、革新的な結論を導き出されたと思います。
私は、塚本先生からカタカムナ言語の存在を初めてお聞きした際に、強く興味を持ちました。
一般的に日本語は学校以外で学ぶ事はできません。
塚本先生のご説明により、今まで関連が指摘されなかった自然の音をルーツとした日本語の存在を知ることができました。
日本語特有の音の響き、発音は宇宙と繋がっているかも知れません。
そして、古代の人々が発明したカタカムナ言語により、人間は進化、進歩してきたように思えます。
カタカムナ言語の新説を学び探求する事により、更なる発見があると確信しております。
言語のルーツを知ることは、日本のルーツを知る事ではないでしょうか。
 
世界が平和でありますように 
                                    2016年5月吉日
                                      加藤眞由儒


この勉強会で学ぶ重要な目的」は、【真実のカタカムナ言霊の法則】のカタカムナ言霊コトダマ)の真実スガタ)は、コト)はタマ)であり、カタカムナ言語アイウエオ48音の、カタカムナ図象文字、実は、3次元立体透明光の(タマ) 微粒子振動しているスガタ)を表示している暗号だった。という真実に私達が気づくことです。そして、私達がカタカムナ言霊コトダマ)の真実スガタ)をイメージ出来るように訓練して、イメージ脳と呼ばれる右脳起動(スイッチON)させることが出来る様に成ることです。

 

【左脳右脳の働きの違い】

 

人間のは、脳内二つの部屋に分かれた異なる知性の司令塔である二分心(にぶんしん)の脳(バイキャメラル・ブレインBicameral Brainを有している。

二分心の脳とは、脳内カミ)の右脳と、ヒト)の左脳との二つの部屋に分かれているということである。

右脳には、無意識の更に深い領域の集合的無意識の中に存在する自己(セルフthe selfと、カミの声(god-voicesとが、重なり合う内なるカミ)の領域が存在している。

 

左脳には、自我(エゴegoがその中心としてある意識と、個人的無意識(個人の人生の過程で体験した情動、感情、記憶、等に関連した、通常は意識されない個人固有の無意識)で構成されたヒト)の領域が存在している。

 

人間の脳は、左脳右脳に分かれていて、その間は、脳梁(のうりょう)と呼ばれる神経線維(しんけいせんい:左右の脳の間で情報をやり取りする経路)でつながっていて、本来は左脳右脳働きバランスが取れている事が正常な脳の状態なのです。

左脳言語脳と呼ばれ、文字認識、分析計算科学理論的な働きを司っている。

右脳イメージ脳と呼ばれ、図形認識イメージ想像力)、直観美術音楽芸術的な働きを司っている。

日本語のカタカナ文字の原典であるカタカムナ図象文字真実の相(スガタ)が3次元立体透明光の(タマ)の【カタカムナ言霊 透視図象】であり、

カタカムナ文明の時代のカタカムナ人アシヤヒトは、イメージ脳呼ばれる右脳が非常に発達していたので、この透視図象言語図象図形読み取りを司るイメージ脳と呼ばれる右脳を使って情報処理されていたのです。

 

言葉言霊コトダマ)となる秘訣は、言葉発声する時には3次元立体透明光の(タマ)の【カタカムナ言霊 透視図象】をイメージすることによって、イメージ脳と呼ばれる右脳起動(スイッチON)し始め、その結果、起動(スイッチON)して幸(サチ)が身の上に運ばれて来る。という真実の理コトワリ)をことです。、、、、、、続く

⇒続きは、下記の《有料ダウンロード コンテンツ電子書籍》で、

カタカムナ言霊真実スガタ)である3次元立体透明光の(タマ)透視図象電子書籍PDFテキストにて初公開しています。



勉強会テキスト 電子書籍 PDF

真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。

カタカムナ言語 アイウエオ四十八音の響き(ヒビキ)と思念。

勉強会テキスト 1 [ ア カタカムナの言霊 [ア ]の思念 ]の思念。

 

勉強会テキスト  価格864(内税)

 

 

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※テキストを購入の際には1ページ目が「アイウエオカキク」までのテキストが表示されています。

コサシスセソタ」は左下に表示されている『1-8 / 9 NEXT』をクリックして2ページ目をご覧ください。

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●加藤眞由儒さんとのスピリチュアルな対話[塚本尚司のアートの世界]
最新ブログ ※下記のURL クリックしてご覧ください。

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◆霊視占い その2

  • 2013.02.05 Tuesday
  • 10:03

 ◆霊視占い その2

Spiritual Art  Showzi Tsukamoto

 
 

加藤眞由儒さんとのスピリチュアルで不思議な物語は、ある年の春の季節に、

私の長女の友人のIさんが私のアトリエに遊びに来た時から始まります。

Iさんが数日前に霊能者の加藤眞由儒さんの霊視鑑定を受けたこと、本当によく当たるという占いのことが話題になりました。

私は話を聞いていて、世の中には特殊な霊的能力を持った人が現実に居るのだと感心はしましたが、今さら私の将来の運命、過去世を霊視してもらいたいとは、その時点では思っていませんでした。

ところがIさんが来年の1月21日に次の予約をしてきたという話をした瞬間、実は私の誕生日が1月21日なので、これは意味のある偶然の一致だ。もしかしたら、私はその日に霊能者に呼ばれているのではないか?と心は変化していました。

Iさんの「おじさんに予約を譲ってあげる。」という提案で、
来年の私の誕生日のお祝いにということになり、
その場で加藤眞由儒オフィスと電話で交渉してくれて、その日は、私が代わりに占ってもらうことになりました。

次の年の1月21日は前日から雪が深々と降り、東京では珍しい積雪量で、いちめん真っ白な冬景色でした。この年の私の誕生日は、偶然のきっかけで霊能者に霊視してもらうこともあって、氣のせいか、こころもち神秘的な感じのする一日となりました。

場所は銀座の歌舞伎座の裏にあたるビルで、私は予約した時間ぎりぎりに到着して、ドアを開けると、何と、加藤眞由儒さんの丁寧な出迎えでした。

初対面の霊能者は私が想像していた人物像とはかなり違っていて、40歳代のとても若々しくて、体形がスラリとした、とても爽やかな印象の男性でした。

案内された白い壁の室には、小さな白いテーブルを挟んで白い椅子が二つ配置されていて、その奥の椅子に私は名前だけを告げて着席し、こちらからは何も質問もせずに、あえて沈黙していました。

加藤眞由儒さんは前かがみの姿勢で目を閉じて瞑想し、しばらくしてから目を開けて、

加藤眞由儒「すばらしい芸術家の大先生、人生の先輩に、このような事を申し上げるのは申し訳ないですが、」と話し始めました。

私の情報を何も告げていないのに、どうして、私の職業がわかるのか?と思いながら、次の言葉を待っていると、しばらく間をおいて、

加藤眞由儒「あのー……………….」   
 

つづく

◆霊視占い その3

  • 2013.02.06 Wednesday
  • 10:00
 


加藤眞由儒さんは続けて語り始めました。


加藤眞由儒「健康に問題があります。このままだと、間もなく2年後に塚本先生の心臓が停止します。」

 

「花で、いっぱいに囲まれている塚本先生の亡骸が見えます。….2年後の葬式の情景が見えます。」

 

これから仕事のストレスが増えてきて、

頭で考えたことをすぐ実行しないと気が済まない先生の性格、そのストレスが原因です。」

 

塚本尚司「えー私は二年後に死ぬ運命ですか。」私はビックリ仰天。

 

加藤眞由儒「宿命は回避できませんが、運命は修正できますので、塚本先生の死を回避させることが可能です。」

 

「現代の医学でホローが出来ます。出来るだけ早く手術を受けてください。リスクは有りますが大丈夫です。」

 

「外科手術を早急に受けて死を回避してください。

運命を変えて長生きしてください。」

 

塚本尚司「ううん……………………….

 

つづく

◆霊視占い その4

  • 2013.02.07 Thursday
  • 10:00

 


塚本尚司「心臓の外科手術を受ければ、私は死を回避出来るのですか?」

 

加藤眞由儒「平和の内に外科手術を受けてください。日本はいつまで平和か分からないですから。」

 

「運命は修正できますので。」

 

「塚本先生のことを一番心配しているのはご家族と共に、実は、ご先祖様です。」

 

塚本尚司「ご先祖様ですか」

 

加藤眞由儒「ご先祖様からのメッセージです。皆のために生きてください。そして、世の中に先生の芸術作品をたくさん残してください。塚本先生の使命です。」

 

塚本尚司「私の使命……」

 

加藤眞由儒「もっと長生きして活躍してもらわなくてはならないのです。

 

まだ、これからですから。先生の今後のご活躍を本当に期待しています。と、ご先祖様おっしゃっています。」

 

「実は、塚本先生に、今日このことをお伝えすることが私の使命なのです。」

 

つづく

◆霊視占い その5

  • 2013.02.08 Friday
  • 10:42
 



このように、霊視で語られたことに衝撃を受けた私は、ますます心配になり、続けて妻のことを質問しました。

 

塚本尚司「これが私の妻の写真です。」

 

加藤眞由儒さんは妻の写真を見てから、目と閉じて瞑想し、しばらくしてから顔を上げて語りはじめました。

 

加藤眞由儒「あのー…….

このまま先生が運命を変えないと、奥さんも2年後に死亡します。」

 

塚本尚司「ええ……… 妻も、」

 

加藤眞由儒「自転車に乗って路地から飛び出して、自動車との交通事故で死亡します。」

 

「奥さんは今後自転車に乗ることは禁止です。絶対にだめです。」

 

「しかし、大丈夫です。」

 

「塚本先生が運命を修正して死を回避すれば、同時に奥さんの運命も修正されて死を回避することが出来ます。」

 

又しても、妻の命に関わる運命を告げる衝撃的な霊視占いでした。

 

塚本尚司「私の運命を修正して死を回避すれば、同時に妻の運命も修正されて死を回避することが出来るのですか?」

 

加藤眞由儒「はい、必ず。お二人は死を回避することが出来ます。」

 

つづく

◆霊視占い その6

  • 2013.02.09 Saturday
  • 10:00
 


 

霊視が終わり、帰り際に


加藤眞由儒「これから素晴らしい作品を残されて、世の中に貢献される塚本先生のような芸術家にお越し頂いて嬉しいです。」

 

加藤眞由儒氏から告げられたことが、あまりにも衝撃的な内容の話でしたので、翌日、私は言われたことを繰り返し思い出しながら、早速、妻に今後自転車に乗ることは禁止されたと伝えて、自転車の鍵を取り上げました。

 

それから、特に、私は身体に病気の自覚症状は特に感じなかったのですが、すぐに病院に予約を入れ、数日後に検査を受けました。

 

驚いたことに、検査の結果は加藤さんから言われた通で、何時、心臓が止まっても、おかしくない危険があることが判明したのです。

 

病院の医師の判断で2月に入院して心臓の外科手術を受けました。

無事手術は成功して、退院した日は、偶然ですが私の父の命日の

3月3日でした。

 

つづく

 

◆霊視占い その7

  • 2013.02.10 Sunday
  • 10:49
 


その後は、何もなかったように、いたって元気に2年が経過しましたが、

 

ちょうど2年後にあたる日の午後に、私はアトリエで制作中に急に気分が悪くなり、身体が衰弱したようにソファーに体を横たえました。

 

そして、「ああ、もしかしたら、今日が運命を変える以前の私の死亡する日だったのだ。」と感じる出来事が有りました。

 

それから数日後、今度は妻がアトリエの近所の路地で、自転車に乗り自動車と衝突して、全身打撲をする交通事故をおこしました。

 

私が鍵を取り上げて自転車に乗る事を禁止していたのに、実際は、妻は以後も私に内緒で新しい自転車を購入して乗っていたのです。

 

幸いの事に、既に私の運命が修正されていて、同じように妻の運命も修正されていたようで、妻は運良く死亡しなくて済みました。

 

予言された通り2年後に、このような事が私達の上に実際に起こったのです。

 

加藤眞由儒さんに霊視して頂き、その運命的なお告げのお蔭で、私達は運命を修正することが出来て死を回避出来たのです。

 

つづく

◆霊視占い その8

  • 2013.02.11 Monday
  • 10:35
 


偶然のきっかけで、私を霊能者の加藤眞由儒さんに引き合わせてくれた

Iさんとは運命的な縁を感じます。

 

もし、Iさんが長女と友達でなかったら、

もしも、Iさんが次の年の霊視の予約日を1月21日ではなく別の日にしていたら、

私は加藤眞由儒さんの霊視を受けることはなかったでしょう。

 

そして、私と妻は元の運命のままに死んでしまい、

もう、この世には存在していないのです。

 

私達は加藤眞由儒さんの占いにより運命を修正して現在も生かされているという、

このような数奇な出来事の不思議さに驚愕しています。

 

このような出来事の後、再び加藤眞由儒さんの霊視を受けた時のこと、

開口一番に、

 

加藤眞由儒「奥さん、自転車の事故が軽く済んで良かったですね。もう、これからは自転車に乗られても大丈夫ですよ。」

 

「塚本先生はアノー…。不思議なことに、お身体の状態が非常に良いです。」

 

「この数年でさらに、内臓も心臓も、血液がとても浄化されています。以前と全然違います。」

 

「これから、お二人とも長く生きられるので大丈夫です。健康が以前に比べて良くなられているのでびっくりしました。」

 

「まったく運命が変化しています。普通は運命を変えようとしても、簡単に変えられないのが運命ですが、ところが、本当に見違えるほど良くなっていて、本当に別人のようになっています。」

 

つづく

◆霊視占い その9

  • 2013.02.12 Tuesday
  • 10:47
 


塚本尚司「私のこれからの運命はどうなるのですか。」

 

加藤眞由儒「これからのお仕事の事ことについて、申し上げます。今まで先生のなさったことは全て実ります。」

 

先生の場合は、すでに出来上がった上に努力なさっているので、何ら問題はなく成功します。

 

塚本先生は、今まで、岩山の所で、ずうっと、天候の様子をご覧になっていて、風雨が強くて、何時飛び立ったら良いかと思っていて、…….

今、ようやく晴れ間が見えて来て、

ちょうど静けさも戻って来て、強い風も、だんだん止んで、

 

先生は岩山から羽ばたいて、これからは羽ばたいて、沢山の木々に止まり、そして、オアシスで水を飲むことが出来ます。

 

今までは、修行をしているような、水も非常に危険な所まで行かないと飲むことが出来ないような場所にいましたが、

 

これからは、羽ばたくチャンスがたっぷり有りますから。

ぜひ、期待なさってください。」

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