◆幸(サチ)の運命を実現させる。その6

  • 2016.08.04 Thursday
  • 18:17

カタカムナ言霊の法則の真実 カタカムナ ウタヒ

 

カタカムナ画家 塚本尚司のスピリチュアル・アート
Spiritual Art  Katakamuna  Showzi Tsukamoto

No.027「 響き 」 塚本尚司 作 版画

 

No.027「 響き 」 塚本尚司 作 版画

【お知らせ】
ブログ上に、カタカムナ画家 塚本尚司カタカムナ言霊の法則学ぶ。

勉強会開催しています。
テーマ『カタカムナ言霊は幸(サチ)の運命を実現させる。』

                                 塚本尚司 

 

真実のカタカムナ言霊の法則】を学ぶ。※電子書籍PDFテキストによる勉強会です。

勉強会テキスト  6  [   ] 思念。


加藤眞由儒先生の推薦文 



加藤眞由儒でございます。
 
芸術家そして伝統的金継ぎ職人として名高い塚本先生をご尊敬申し上げております。
芸術分野に留まらず、古代のカタカムナ言語をご研究され、鋭い推察力と卓越した能力で、革新的な結論を導き出されたと思います。
私は、塚本先生からカタカムナ言語の存在を初めてお聞きした際に、強く興味を持ちました。
一般的に日本語は学校以外で学ぶ事はできません。
塚本先生のご説明により、今まで関連が指摘されなかった自然の音をルーツとした日本語の存在を知ることができました。

日本語特有の音の響き、発音は宇宙と繋がっているかも知れません。
そして、古代の人々が発明したカタカムナ言語により、人間は進化、進歩してきたように思えます。
カタカムナ言語の新説を学び探求する事により、更なる発見があると確信しております。
言語のルーツを知ることは、日本のルーツを知る事ではないでしょうか。
 
世界が平和でありますように 


                                                    2016年5月吉日

                               加藤眞由儒


 

言葉言霊コトダマ)であり、言霊コトダマ)には、霊的な力が宿っているので、良い言葉を発すると良い事が起こり不吉な言葉を発すると凶事が起こると、信じられてきましたが、実は、現代の漢字、平仮名文字で読み書きされる日本語では、言語脳といわれる左脳を使って情報処理されていて、イメージ脳呼ばれる右脳情報処理使われていないので、言霊コトダマ)として力を起動させることは不可能でしょう。

何故、不可能かと言うと、カタカム図象文字が、コトダマ言霊)はコト)の(タマ)であるという真実を教えていることに気が付いていないからです。

カタカムナ言霊の力を起動させるには、カタカムナ言語アイウエオの四十八音の一音一音が、振動している透明光の(タマ) (スガタ)であるという、真実知ることです。そして、このコト)の(タマ)イメージ脳呼ばれる右脳を使って情報処理させる鍛錬を行い、眠っている左脳能力発揮させることが重要です。

前回までの、母音(ぼおん)の五音、アイウエオカタカムナ言霊を学びましたが、世界言語の中で、日本語の原典であるカタカムナ言語母音中心の、母音言語であり、大陸西欧言語子音(しいん)中心の子音言語であり、この母音言語子音言語の成立ち方には本質的な違いがあります。

母音子音(しいん)では発声方法が根本的に異なっています。

最終氷河期にあたる日本の上古代の紀元前3万年から縄文時代創世期の始まる紀元前1万3千年頃カタカムナ文明が存在していました。そ時代の日本列島は、大陸の他の地域に比べて比較的に温暖な自然環境であったので、食糧をはじめ、自然恵み恵まれ平和な暮らしをしていたカタカムナ人アシヤヒト)は、右脳発達させた文化を築きあげた、自然と融和し、自然と共生する様な、の中の集合的無意識に存在する自己セルフthe selfを持った民族であった。

日本語の原典であるカタカムナ言語が、カタカムナ人アシヤヒト)から、子孫である縄文人に受け継がれ、更に、脈々と、その子孫である日本人に継承されている自然と融和する様な、穏やかな音である母音言語日本語は、実は、カタカムナ文明存在証明する貴重なカタカムナ言語遺物であったのです。

対照的に、日本列島以外の大陸紀元前3万年から紀元前1万3千年頃自然環境は、最終氷河期にあたり、寒冷化、或は、砂漠化が進んだ非常に厳しい環境であったので、西欧人祖先は、自然対立し、自然闘い、常に飢餓から逃れて生き残るために左脳発達させて、自然支配する文化を築きあげた自我(エゴego)を持った民族であった。

そして、西欧言語子音中心の子音言語は、寒冷あるいは砂漠自然環境影響で、口をあまり大きく開けない発声法更には、他の民族との生存競争対立相手を威嚇(いかく)する様な発声法の言語として発祥して今日左脳文化である現代文明を築いて来た。と言えるでしょう。

その結果、漢字平仮名文字日本語を使っている現代日本人も含む、世界中の人々は、言葉を使うこと、文字を使うこと、計算すること、理論的に考えることをつかさどる言語脳と呼ばれる左脳を優先し、イメージ脳と呼ばれ右脳をあまり使わない生活を続けて来たので、右脳直観力感受性などの能力退化してしまっているのです。

そして、現代は更に、左脳型人口知能に象徴される様な、左脳の働きだけを特化した左脳文化を推し進めていて、左脳右脳働きバランス取れていないランス崩れた心身にストレスの多い生活をしているので、増々、この世の中は平和とかけ離れた状態に成っているのです。

地球上の人類平和に暮らしていける様に成るための平和へのは、実は、私達日本人の身近に存在しています。それは、、使っている日本語の原典であるカタカムナ言霊右脳の働きとの密接な関係知ることなのです。

と成る重要な事は、現代日本人も含む、世界中の人々が使っている言語は、言語脳と呼ばれる左脳文字認識されていますが、カタカムナ人アシヤヒトカタカムナ言語文字認識の仕方は異なっていてカタカムナ図象文字真実(スガタ)が透明光の(タマ)カタカムナ言霊 透視図象】であるので、テレパシーの様に、タカムナ言霊直接に右脳に伝達されて、図象図形読み取る時に使うイメージ脳呼ばれる右脳を使って情報処理成されていたのです。

透明光の(タマ) スガタ)であるカタカムナ言霊 透視図象カタカムナ言霊真実電子書籍初公開しています。


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